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  • Posted by: margaret ohara
  • 2011-01-03 Mon 23:04:42
  • 想い出
親族や同級生、幼なじみに会うと、

必ずと言っていいくらいに懐かしい話になる。

そうなることはあたり前だけれど、

私は???と、まったく覚えていないことがあって、

自分で怖いくらい。

記憶に鍵付き扉があったら、

私のそれは頑丈でセキュリティー付きのような感じ。


鍵

興味が無くなったり、悲しいことだったり、

そんな抱えていられない記憶を閉じ込めてしまうクセ。

相手がいくら合鍵を差し出しても、

鍵穴さえ見つけられない。




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